SONIC以外の副業はどうなの?やめたほうがいい副業とは?

SONIC以外の副業はどうなの?やめたほうがいい副業とは?

SONIC以外にもいい副業ってないの?と思っている人もいるかもしれませんね。

全てがダメとは言いませんが、他の副業はおすすめできないものが多いので注意した方がいいです。

具体的にどんな副業があるのか考えてみましょう。

SONIC公式HP

おすすめできない副業

おすすめできない副業の特徴は、何らかの代償やリスクがあることです。

順を追ってひとつづつ見ていきましょう。

アンケートモニター・データ入力・ポイントサイト

家でできる副業、と聞くとこういった業種を思い浮かべる人も多いかもしれません。

ひとむかし前だと「内職」と呼ばれたみたいですね。今でも言うのかな?

これらのモニター・データ入力・ポイントサイトなどは、とにかくちまちま作業をして手間や時間がかかる割に単価が安く、稼げるとは言えません。作業自体は単純で簡単なものが多いですが、それだったらSONICの方が簡単で稼げるということになってしまいます。

転売~せどり・オークション

こちらはうまくやれば稼げないこともないみたいですが、稼ぐためには経験や知識も必要になってくるみたいです。

商品を仕入れるのには初期投資が必要ですし、在庫を抱えるリスクもあります。

また見逃しがちですが、商品をストックしておくスペースも必要になります。

家の中が商品だらけ…っていうのは私は嫌ですね(笑)

ブログ・ライター・YouTuberなど

これらは才能があって努力を惜しまずできる人であれば、有名になって稼ぐことができるかもしれません。

ですが、本業の収入が少ないから…なんていう理由でやるのなら止めたほうがいい、と知り合いのブロガーが言っていました。

本当に稼ごうと思ったら本業並み、下手したらそれ以上に努力しなければならず、そうでなければ稼ぎなど微々たるものになってしまうからです。

ブログだったら一つ当たるブログを作れれば長期間稼ぐことができたり、ライターだったらライティングのスキルが身につくなどのメリットはありますが、単純に「いま稼ぐ」ということが目的なのであれば、う~んどうかな…といったところです。

Uber Eatsなどの代行業

このコロナ禍になってUber Eatsなどの代行業を始めた人も多いですよね。

個人的な印象では、体力も時間も有り余っている人なら稼げるのでは?という感じですね。

そもそも時間を代償にして稼ぐような業種ですから、世間でも副業というより本業にしている人が多いような気がします。

もしくは本業が正社員とかではなくて、ダブルワークとして働いたりですね。

いずれにしろ、本業が忙しい人や体力に自信がない人にとっては選択肢には入ってこないんじゃないかと思いますね。

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